気温の上昇とともに排水の臭いが上がってくる時は、排水管が汚れている証拠です。排水管の掃除をしましょう。
パイプクリーナー等を使って排水管を掃除する場合は、60℃以上のお湯は使わないようにしましょう。熱湯を流すと、排水ホースをいためる恐れがあります。
排水管が詰まった場合は、台所用のラバーカップで吸引します。棒などを突っ込むと、ホースが破れることがあります。
浄水器のカートリッジは、寿命を確認して定期的に取り替えましょう。カートリッジの機能が低下すると、水量が減少したり、臭いが気になるようになります。 取替時期は使用量によって異なりますので、説明書で確認してください。