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August8

F様(姫路市)

エイジング

笑顔の花が咲き誇る、グループホームが誕生。

西神戸地域で、グループホーム4つと有料老人ホーム2つを運営される(有)日本健康管理システム様。 これまでは建物を借りての運営でしたが、この度、グループホーム『ひまわり』を自社でご建築。 以前からパートナーとしてお付き合いいただいている当社が、事業をサポートしました。

満足度100%をいただきました。

5社を慎重に比較検討。

去る6月10日、神戸市須磨区にグループホーム『ひまわり』が移転オープンしました。 日本健康管理システム様にとっては、初の自社所有となる施設です。
社長の青木様は、この『ひまわり』に格別な思いをお持ちでした。 「平成13年に一軒家を借りて、『ひまわり』として事業を始めました。 当時は介護保険がスタートしたばかりで、グループホームが社会的に余り認識されておらず、物件探しに随分苦労しました」。
それから10年…。その間に社会情勢は大きく変化。 「介護事業に対するニーズが急速に高まり、土地活用として施設を建ててくださる地主さんが増えてきました。 パナホームさんには、その内の2棟を建築していただきました」。
さて、今回の『ひまわり』の新築にあたって、青木様は、パナホームを含む5社を比較検討されました。 「これまでの賃貸とは異なり、大きな投資となるため、業者選びは慎重に行ないました。 でも、比べてみると、やっぱりパナホーム。 コストは各社頑張れるようでしたが、親身さでは文句なしに一番でした」。

お客様満足度100%を実践。

決め手となったパナホームの親身さ。 それは、戸建住宅やアパートをはじめ、全ての建物づくりに共通する、パナホームの取り組みそのものでした。 「例えば、手すり。 決まった仕様でしか施工しない業者が多い中で、パナホームは高さや配置、素材や形状まで、私達の要望に耳を傾け、しっかりと応えてくれました。 設計の方は、実際に介護施設を見に行って、熱心に勉強されたそうです。 お客様満足度100%を達成するという強い姿勢が見えました」と青木様。
日本健康管理システム様のモットーは、「入居者の方々も、スタッフも、皆が常に笑顔でいられる施設づくり」だそうです。 「入居者視点での建物づくり、心身共に快適な入居環境、そして、快活な職場環境を創っていくことで、それを実現しようとしているのですが、最近、その正しさを実感することがありました」。
舞台となったのは、今年の3月に明石市にオープンした有料老人ホーム『フリージア』でした。 「オープン当初は入居率が思わしくなかったのですが、入居者の皆様の評判が口コミで広がり、入居希望者がたくさん訪れるようになったんです」。
これぞ笑顔が笑顔を呼ぶ、青木様の理想形。 ビジネスとして発展しながら、同時に社会貢献を果たす…。 青木様の描かれる夢が、またひとつ大輪の花を咲かせようとしています。

●グループホームとは、認知症の認定を受けた方が入居できる施設で、有料老人ホームは、それ以外の介護認定を受けた方が入居される施設です。

担当

竹中 輝明(営業)

平成16年に建築したグループホーム『さくら』に始まり、今年の3月に完成した有料老人ホーム『フリージア』、そして今回のグループホーム『ひまわり』と、間接的&直接的にパナホームがお手伝いさせていただいた施設は3棟になりました。 これからもますますお付き合いを深化させ、日本健康管理システム様の事業の発展をサポートしたいと思います。よろしくお願いします。


有料老人ホーム『フリージア』の入居者の皆様と職員の方々。写真の左端が青木社長です。

6月に完成したグループホーム『ひまわり』。外観色はひまわりの花をイメージしています。

『ひまわり』の食堂兼談話室。入居されている方々の憩いの場です。

3月にオープンした『フリージア』は、明石海峡を見渡せる好ロケーションに立地。

担当

竹中 輝明(営業)

平成16年に建築したグループホーム『さくら』に始まり、今年の3月に完成した有料老人ホーム『フリージア』、そして今回のグループホーム『ひまわり』と、間接的&直接的にパナホームがお手伝いさせていただいた施設は3棟になりました。 これからもますますお付き合いを深化させ、日本健康管理システム様の事業の発展をサポートしたいと思います。よろしくお願いします。

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